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伝説の呉服商が手がけた“きもの”の真髄を一冊に


銀座の呉服商「美裳三松」の初代、故・三輪 一さんの仕事を現代に残したいという思いから作品集制作のご依頼を受けました。「美裳三松」のお客様からお借りした大量のきものを見極め、章立てから撮影、原稿、コラムのインタビューまでを担当。今では手掛けることが難しい緻密で贅沢な手仕事を表現するために、刺繍や染めのディテールにフォーカス。これまでに無い写真構成で展開しました。

 

title :三松ごのみ

client :一般社団法人緑麗学舎

date :2022

role :編集、取材・文

output:作品集

 








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